『論より証拠』 おっしーBLOG

昔、大学生の頃、過食しすぎて→拒食、でバランスとってた時期を思い出しました。

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ナカメ式ダイエットには、【頑張り感】や【努力感】や【意思の強さ】は必要としていないのに、お客様自身が簡単なはずのダイエットを難しくしてしまったり、健康を損ねてしまうきっかけを作ってしまうことがあります。

先生、先週は黒丸だらけで自分で書きながら、意思の弱さと暴食が止められない悲しさでイヤになりました。


昔、大学生の頃、過食しすぎて→拒食、でバランスとってた時期を思い出しました。ナカメダイエットも『なんでC(紹介者のニックネーム)とか他の人にはできてるのにと。


お腹減ってなくても、食べたい気持ちの食欲と戦ってる自分が悲しいです‥Cのようにストイックには全然できてませんが‥


ナカメ式ダイエットには“ストイックさ”などは全く必要ありません。

また比較対象も、先週の自分の行動を顧みることはあっても、人との比較などは、生活主観も環境も違うのですからする必要はありません。


ダイエット期間中であっても、最低限必要な栄養がしっかり摂れていないと、



前回相談させてもらったんですが、まだ生理が来ないのでここで一旦中断させてもらおうと思います。

たぶん先生の指摘された炭水化物の取らなすぎも原因の一つだと思います。

なのでしばらくの間、適度に炭水化物もとったバランスのいい食事をして体調を整えたいと思います。


ダイエット期間中の落とす期間には、これ以上脂肪の元を増やす必要はないので、【主食系の炭水化物は摂らない】というルールはありますが、炭水化物抜きを推奨しているわけではありません。


副菜であるイモ類や、根菜類、また主食系の炭水化物でも付け合せ程度なら摂取してもらって構わないのです。


余分な脂肪を落とすダイエット期間は、主食系の炭水化物は休憩しますが、余分な脂肪を落とし切った卒業後は、逆に身体にとって必要量をきちんと摂らないと身体は締まってきません。


余分な脂肪を落とし切った身体には、外からのエネルギー補充が必ず必要となります。


主食系のご飯やパン類、めん類。


もちろん食べ過ぎれば、余分なエネルギーを蓄えてしまうので太りますが、消費出来るだけの適用量であれば、食べても現状維持が十分に出来ます。


その適用量という摂り方が分からず、ダイエット期間中でも卒業したお客様の中にも『極力食べないようにしていた・・・』と、体調を崩して、後から聞かされることもあります。


ダイエットありきの生活ではなく、生活ありきのダイエットと言うことをお忘れなく。

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