『論より証拠』 おっしーBLOG

私の左ふくらはぎが確実に細くなった・・・・衝撃の初HSTI骨格調整法。

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一番衝撃を受けたのが、『ふくらはぎが・・・細く見える・・・?いやっ、細くなった!!!』


『寝ているだけ、なにやらで押されてるだけ、さすられてるだけ』で左のふくらはぎが細く、真っ直ぐに、膝も前を向いたこと!!!


長年激しいスポーツをやってきた私の体も脚も『筋肉だから太いふくらはぎも仕方ない…』と、我がナカメ流下半身痩せダイエットでも特に難しい脚代表だった私のふくらはぎが、あの短時間でこの変化ですもんね。(喜)


上の感想メールは、私に今回初めてHSTi骨格調整法を施してくださった比嘉美央里先生へ送らせて頂いたもの。

実は先週末、東京ナカメサロンの松田先生がご実家のある関西へ帰省する機会があり、実に3年ぶりに先生と再会しました。


今回、先生の関西遠征に合わせスケジュールに組み、私にHSTi骨格調整法の開発者である比嘉進先生の娘さんで、今は大阪で調整所をされている骨格調整士の比嘉美央里さんに引き合わせしてくださるとのこと。


まだ28歳とお若いながら、非常にしっかりして落ち着いた雰囲気と、沖縄独特の柔らかい物腰の女性です。


また、松田先生からの信頼も絶大で、今回はそのお若い大先生の施術を受けさせて頂くこととなりました。


私の場合は長年スポーツをやってきている経験があり、その中でも身体同士のぶつかりが多いハンドボールやラグビーなどといったスポーツ歴があり、むちうち、靭帯損傷、捻挫は数えきれないほどケガとは付き合ってきました。


ただ、有難いことに常日頃の肩こりや腰痛などと言った身体の不具合は特になく、見た目は健康そのもので、スタミナも十分な体格と体型。


ただ、強いて言えば、突発性のめまいや、メニエールに似た症状に悩まされた時期があり、今はほとんど出ていませんが、それだけが唯一の悩みでもあります。


私のこうした症状も、生まれてからこれまでの生活の中で事故や、ケガ、打撲などによる外力によって歪みが生じたのが原因で、また、これを生まれた状態(クセのついていない状態)に戻すというのがHSTi骨格調整法の原因治療。

今回の調整の中で、私のO脚や太もものハリ方は筋肉の強さではなく、ふくらはぎの骨のねじれによるものの可能性もあるとのこと。


そこがねじれの元になって影響しているという箇所に『じんわり』を当ててもらって数分。


その結果が、冒頭の私の興奮状態で送った感想メールの全容です。


私以上に身体の歪みが大きかったのが、11歳になる我が息子。


4歳の時からラグビーをしているので、首は11歳ながら軽いムチウチ状態が頻繁に起こり、頭に関しては頭部を保護するヘッドキャップをしてはいますが、親の私が驚くほどしょっちゅう地面に激突している状態。


息子の身体の歪みは私が診ても首が前に出ていて、胸が張り、走る姿勢も無駄に力が入っているな~と感じてはいましたが、美央里先生の数十分の施術で、姿勢もだいぶ良くなり、身体のバランスも取れやすく感じているようです。


今後、このHSTi骨格調整法を習得することによって、下半身痩せ・脚痩せには劇的なプラスの変化が生まれることに間違いないことを、自分の身体を通して体感した一日でした。

今後、サロンでの主軸となる施術法=HSTi骨格調整法。


今まで歪みが強すぎて時間がかかってしまったお客様なども、時間と負担を掛けずに原因治療と下半身痩せを同時に行なうことによって、更に多くのお客様のリクエストに応えていけると確信しています。

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